先輩の教えはすなおに聞く。
普段はブローチを販売しています。しかし、やっぱり私の目標は虫バッグ!!こんな変わったバッグをもって町を優雅に歩いてほしい~そうひそかに温めているデザインがいくつもあります。 なかなか専門的知識もない中で製作を始めたので壁 […]
時と場合に合わせて使い分けられるバッグ
私は「妻」であり「母」であり「クリエイター」です。 どんな時でも「私は私」なのですが、やはり好き勝手にはできません。 子供たちにびっくりされたい思いで製作したバッグ!! いかがでしょうか? 目立つ?黒に緑は鮮やかで◎ 目 […]
休日こそが踏ん張りどころでがんばりどころ。
花金?そんな懐かしい感覚がもどりつつある今日この頃です。マスク着用義務も緩和されそうで、3年目にしてコロナに対して諦めモードというかむしろ共存モードが強く感じます。しっかり感染対策するが生活も楽しむよ、というような日本人 […]
【蜘蛛のクラッチバッグ】ハロウィンだけじゃない。本番は夏!!
外を歩くと、蜘蛛の巣を見かけるようになりました。よくよく見るときれいな織物です。 嫌わずに観察してみてくださいね。特に雨あがりがおすすめです。 鞄づくりの職人さんにお願いして製作しました。 置いておいても様になる、使いや […]
自然体の自分が好き。努力の習慣化が成功した人の言葉だと思う。
だんだん歳を重ねて、経験も積み重ね、よく言えば、【熟してきた】悪く言えば【老化】。母として一息ついたとき、直面しました。 今までは「ありのまま」「自然体」が素晴らしいとされていたけれどふと気づけば、ありのままの自分は半年 […]
透明標本を見て思う。感覚の違い。
子供3人の要望で「冨田伊織 新世界 透明標本展」に行ってきました。 。 「ほら、この魚なにかわかる?」 「こんなに小さいのに骨がたくさん~!!」 わが子もそうですが、周りの子供たちもわぁきゃ~テンション高めです。 大人は […]
生み出す=オリジナルのルールをつくること
私は編み物を習ったことがありません。今後も習う予定もありません。 だから、「かぎ針はどんなの使っていますか?」と聞かれて答えると「その糸にこのかぎ針?ありえない!!」と思うかもしれません。だからあまり公表しないのですが。 […]
出版希望のハンドメイド作家
突然ですが、私はいつか本を出したいと思っています。 お話とか、エッセイではなく【手芸本】 虫編みの編み図の本を出したいと思っています。出版も商品販売もそうですが、需要がなければ売れることもないわけです。需要ということは買 […]
【虫編み】とはなんぞや?
こんな姿で失礼します。これは【啓蟄の思い出】の1枚。虫編みとは細かい糸や毛糸を使い虫を編むことです。 細かい糸? こちら。こちらの糸が虫になります。 不思議じゃないですか?糸が集まり形になる。 お互い絡ませて、支えている […]
好きにもいろいろ種類があってたくさんあったほうが幸せ。
私は虫が好きです。好きにはいろいろあって、「見ることが好き」「飼うことが好き」「採ることが好き」最近では「食べることが好き」という人もいます。 だからひとくくりに「虫が好き」と言ってもどこに当てはまるのかわかりません。 […]








